沿革・認定届け出事項

沿革

昭和21年11月 安田外科医院開設
昭和52年10月 安田外科胃腸科医院開設(19床)
昭和63年10月 医療法人社団仁慈会設立
昭和63年11月 人工透析棟増築
平成4年3月 安田病院開設(100床)外科、内科、消化器科、循環器科、整形外科、脳神経外科、
人工腎センター、リハビリテーション科、開設
平成6年10月 老人訪問介護ステーション さくら開設
平成9年5月 安田病院西館増築、
増床90床(総病床数190床)
呼吸器科、耳鼻咽喉科、泌尿器科、開設
平成9年6月 老人デイ・ケアこすもす開設
平成10年5月 麻酔科開設
平成11年12月 居宅介護支援センター開設
平成15年1月 介護老人保健施設まお開設 入所72名
通所リハビリテーションこすもす 40名
平成16年8月 透析室拡張(透析用32床)
平成18年10月 救急病床3床増床(西3・西4病棟)
総病床数193床
平成19年2月 外来診療室改装及び外来処置室
増設(点滴用9床)
平成19年5月 婦人科開設
平成19年8月 通所リハビリテーション
利用定員変更(60名)
平成26年10月 病床編成 一般病床113床
(一般急性期 57床 地域包括ケア病棟56床)
平成27年4月 定期巡回サービス ひまわり開設

認定届け出事項

指定・認定事項

 

昭和53年2月 労災保険指定医療機関
昭和63年11月 生活保護法による医療機関
身体障害者福祉法による医療機関
被爆者一般疾病医療機関
結核予防法による医療機関
更生医療による医療機関
平成4年5月 不在者投票施設指定
平成6年4月 病院群輸番制病院
(竹原サブ医療圏二次救急医療)の指定
平成6年10月 労働保険指定訪問看護事業者指定
平成7年4月 日本透析医学会認定施設
平成8年1月 竹原広域行政組合消防本部
救急研修施設
平成8年2月 在宅障害者健康診査事業委託契約
(竹原市)
平成10年11月 広島県立保健福祉大学
臨床実習施設指定
(理学療法科)
平成12年3月 広島国際大学実習機関指定
平成12年9月 日本脳神経外科学会専門医師訓練
場所指定
平成13年1月 病院機能評価認定病院
平成13年4月 原子爆被害者健康診断委託病院
平成13年5月 労災二次健診医療機関指定
平成18年4月 日本循環器学会指定循環器研修関連施設
平成20年4月 DPC対象病院
平成23年8月 電子カルテ導入

 

 

広島社会保険事務局への届出に関する事項

当院は以下の項目について、施設基準に適合している旨の届出を行い、所定の診療報酬を算定しています。

【基本診療科の施設基準等の届出に関する事項】
当院は次に掲げる諸施設基準の届出を行っています。

・入院基本料   一般病棟入院基本料[10対1入院基本料]、療養病棟入院基本料1  
・特定入院料   地域包括ケア病棟入院料1  
・診療録管理体制加算1、医師事務作業補助体制加算1(25対1補助体制加算)、医療安全対策加算2、感染防止対策加算1、感染防止対策地域連携加算、患者サポート体制充実加算、総合評価加算、病棟薬剤業務実施加算1、データ提出加算2、退院支援加算1、認知症ケア加算2、精神疾患診療体制加算、看護必要度加算2、看護職員配置加算、看護補助者配置加算、急性期看護補助体制加算(25対1急性期看護補助体制加算)、看護職員夜間配置加算2(16対1)、重症者等療養環境特別加算、療養環境加算、療養病棟療養環境加算1、入院時生活療養(Ⅰ)      
※平成20年4月1日から厚生労働大臣が指定するDPC対象病院になりました。  対象病棟は、西3病棟で調整係数は1.1950です。  

【特掲診療料の施設基準等の届出に関する事項】
当院は次に揚げる諸施設基準の届出を行っています。

・医学管理・在宅等   薬剤管理指導料、排尿自立指導料、  電子的診療情報評価料、糖尿病合併症管理料、院内トリアージ実施料、医療機器安全管理料1、がん患者指導管理料1・2、がん性疼痛緩和指導管理料、がん治療連携指導料、在宅療養支援病院(3)、在宅時医学総合管理料・施設入居時等医学総合管理料、在宅患者訪問褥瘡管理指導料、在宅がん医療総合診療料
・検査関係   検体検査管理加算(Ⅲ)、時間内歩行試験、ヘッドアップティルト試験  
・画像診断関係   コンピューター断層撮影(CT撮影)、磁気共鳴コンピューター断層撮影(MRI撮影) 
・注射関係   外来化学療法加算2  
・リハビリテーション関係   脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)、運動器リハビリテーション料(Ⅰ)、呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)、がん患者リハビリテーション料、集団コミュニケーション療法料
・手術関係   人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算、脊髄刺激装置植込術又は脊髄刺激装置交換術、頭蓋内腫瘤摘出術等、黄斑下手術等、鼓室形成手術等、・肺悪性腫瘍手術等、・経皮的カテーテル心筋焼灼術、靱帯断裂形成手術等、水頭症手術等、鼻副鼻腔悪性腫瘍手術等、尿道形成手術等、角膜移植術、肝切除術等、子宮附属器悪性腫瘍手術等、上顎骨形成術等、上顎骨悪性腫瘍手術等、バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉)、母指化手術等、内反足手術等、食道切除再建術等、同種死体腎移植術等、胸腔鏡下手術、腹腔鏡下手術、人工関節置換術、 ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術、冠動脈、大動脈バイパス 移植術(人工心肺を使用しないものを含む。)及び体外循環を要する手術、経皮的冠動脈形成術、経皮的冠動脈粥腫切除術及び経皮的冠動脈ステント留置術、大動脈バルーンパンピング法(IABP法)、胃瘻増設術  
・麻酔関係   麻酔管理料                                                                        ・輸血関係   輸血管理料(Ⅱ)、輸血適正使用加算2      
・透析液水質確保加算2、下肢末梢動脈疾患指導管理加算


【食事療養に関する事項】
当院は次に揚げる諸施設基準の届出を行っています。

・入院時食事・生活関係 
入院時食事療養(I)、入院時生活療養 (I)
当院は入院時療養(I)/入院時生活療養 (I)の届出を行なっており、管理栄養士によって管理された食事を適時(夕食については午後6時以降)、適温で提供しています。

【保険外併用療養費制度の実施について】
選定療養

1、特別の療養環境の提供(差額室料)

種別 一日につき料金(消費税込み)
特別室使用料   6,480円(税込み)/一日あたり
個室使用料   3,240円(税込み)/一日あたり



2、入院期間が180日を超える入院に関する特別の料金   一般病棟入院基本料等通算対象入院料を算定している期間が180日を超えた入院については、特別な状態等にある場合を除き患者様の自己の選択に係るものとして、特別の料金をお支払いいただきます。
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人間ドック関係

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